マインド

自由な人生には”健康”が絶対に必要

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毎日毎日、
過酷な労働をつづけていくことの
健康被害のリスクを知っていますか?

 

よくよく考えれば、

「毎日、朝早く出勤しストレスフルな職場で
8時間も過酷な労働をする」

なんて、とんでもなく過酷な生活ですよね。

なので
心と身体が不安定な状態になっている人は
とても多いです。

過酷な労働をしていると、
体を悪くしてしまう恐れがあるのです。

 

その日は、とつぜん やってきます。

なんとか だましだまし キツイ作業をしていて
「キツイ作業だけど、慣れてきたな・・・!」
と思っていても、

ある日とつぜん、腰に激痛が走る!

・・・なんてことは、いくらでもあるのです。

 

実際に、
僕が以前 派遣社員として勤めていた
とある工場では、
働いている人たちが
次々と身体を痛めていました。

 

20代という若い人でも、
急にギックリ腰になったりしたのです。

僕は、6ヶ月間しかいなかったのですが、
無理な体勢で作業しつづけて、
身体を痛めてしまいました。

「こんな生活していたら、
いつ身体を壊して、
一生寝たきり生活になるかわからない!」

と気づきました。

 

・・・あなたも、身体をブッ壊して
一生寝たきり生活、なんてイヤですよね?

 

なので僕は、
過酷な作業をし続ける労働者としてではなく
自分の手で収入を得る方法を探し始めたのです。

そして今、ノートパソコン1台で稼げるようになり
労働地獄から脱出してからは、

「十数年もの間、よくあんな不自由で不健康な人生を歩めていたな」

…と、しょっちゅう自問自答します。

 

もし仮に、あのまま定年まで労働しつづけると思うと、
そのたびに、恐ろしくて震えます。

身体を壊してしまったら、
自由な生き方は一生不可能になってしまうので。

 

僕は 東南アジアの国を旅行することが多いのですが、
そこで思うのは、

「みんな 自由にのんびり過ごしているな〜」

ということです。

 

街中では、日本のように
あわただしくセカセカ歩く
サラリーマンなど 見かけません。

若者たちは高架橋の下で ネットをはって
セパタクロー(足でするバレーボールみたいな球技)
を 真っ昼間から楽しんでいたりします。

食堂の営業中でも、従業員は
フツーにスマホいじってますし、
居眠りもあくびもガンガン炸裂します。

 

僕が、車が通らない道を
ランニングしていたりすると、

知らぬ間に キレイなおねーさんが
自転車に乗って僕のナナメ後ろを
笑顔で併走していたりしました。

(そのまま「バーイ」といって、大学の建物の中に入っていきました。)

 

こんな風に自由にのんびり過ごしていると
ストレスがどんどん抜けていき
心と体が、どんどん元気で健康になり
自由になっていきます。

同時に、労働者だった時は、
いかに劣悪な人間関係で、
極度のストレスにまみれていたかを
痛感せざるをえません。

 

・・・なので、

ストレスフルな日本の労働環境を脱出して
タイ王国などに移住・長期滞在して
自由な生活を楽しむ人も多いのです。

自由に生きれば、精神的な健康が手に入ります。

心身ともに、自由に生きたいですよね?

なので、日本で労働者として身体を壊すリスクから解放され、
自由に生きる選択肢を持つべきなのです。

 

・・・タイ王国をはじめとして、
東南アジアの国々の発展は、
目を見張るものがあるのです。

(東南アジアの急激な発展については
くわしく話すと長くなるので、省きますが)

 

つまり、いずれは異国で暮らすことも、
人生の選択肢に入れておいて、損はない と思いませんか?

(Google翻訳 という無料アプリをスマホにインストールしとけば、
コミュニケーションが超スムーズになりますしw)

 

どんどん元気を失っていく日本で生きる選択肢しか持たないよりは、
自由にどこの国にでも移住できるように、
自分で稼ぐ手段を、絶対に身につけてべきなのです。

絶対に。

そして、僕が身につけた手段は、
ノートパソコン1台でお金を稼ぐ方法です。

 

「ノートパソコン1台でお金を稼ぐ。
…といわれても、現実味が無い!」

と思いますよね!?

以前は、僕もそう思っていました。

 

スマホの使い方を理解できず、
ガラケーに戻したほどのメカオンチだった僕には

「ネットでお金を稼ぐなんて、現実味が無いなあ」
「ネットでお金を稼げるのは、
どうせ 才能ある一部の人間だけでしょ。」

と、なんの根拠もない先入観があったのです。

 

その先入観を長年持ち続けていたから、
ネットで稼ぐことに心の底では興味があったのに、
結局、実行に移すまでにとんでもない時間を要したのです。

 

つまり僕は、有限の人生の中で
貴重な時間を失ってしまったのです。

しかし、
先入観という呪縛から脱出して実行に移したら、
その半年後には、本業を超える月収を手にしていました。

(いまは、その先入観を持ち続けていたことを激しく後悔してます。
ネットで稼ぐ方法を もっと早く学ぶべきでした)

 

ネットでお金を稼ぐという現実味、つまり”実感”は
後から ついてくるものです。

最初にネットでお金を稼ぐ”行動”をして、
ネットでお金を稼ぐ”経験”をしないと
現実味を”実感”できません。

現実味を実感してから行動して、
そして経験するのではありません。

まず、行動あるのみ。

行動して、経験をしてから、初めて現実味を実感できるのです。

 

つまり、
✕ 実感⇒行動⇒経験
○ 行動⇒経験⇒実感
です。

【行動して、経験して、実感する】
という順番です。

 

なので、まず行動をしてください。

・・・といっても、”行動できる人”は、
極々一握りですが。

 

99%以上を占める”行動できない人”は
安い賃金で、国と企業の養分として
税金と労力を搾り取られる人生を選んでしまいます。

しかし、あなたは
実際にこのブログを読むという行動を起こせています。

 

そして、
自由な人生を実現したいと本気で決意できるなら、
僕のメルマガを読んでみてください。

↓ ↓ ↓

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僕は、ノートパソコン1台で収入を得て、自由な人生を送ってます。

東南アジアを放浪

したりしつつ、ネットでお金を稼いでいます。

別に、何かの才能があったわけではなく、
むしろ落ちこぼれの派遣社員でした。(オマケにメカ音痴)

どんな仕事をしても長続きせず、
100回以上、転職を繰り返してきた社会不適合者です。

毎日毎日、

劣悪な人間関係の中、
馬車馬の如く労働をしても

預金通帳の残高は
ほとんど増えませんでした。

体調不良で1日でも欠勤したら、
次の月の生活費がなくなるような状態でした。

メルマガ内でも くわしく書いていますが、

某県某市の町外れ、
とある3階建ての古びた雑居ビルのATMの前で
給料日なのに全財産が10万円を下回ったときは、
うめき声を上げ頭をメチャクチャにかきむしったり。

また、
自分の中に溜まりに溜まったストレスを自覚できずに働き続けた結果、
とつぜん頭の回転が、異様に遅くなってしまって、
・・・その日、一晩中自分自身が生み出した

幻覚と幻聴で、
自我が完全に崩壊

してしまったり。

そんな労働地獄から脱出するため
月曜〜土曜まで働きづめた後の日曜日に、
ロクに頭が回らない放心状態で
中古パソコン屋にトボトボ歩いていきました。

そして、

血のにじむような1万円

で、超低性能パソコンを震える手で購入したのです。

ネットビジネスのスキルも経験も無いのに
不安と恐怖に支配されながらも
必死で自由になろうと無様に もがきました。

無様にもがき続けた結果、
いつでもどこでもネットで収入を得て
自由に生きれるようになりました。

朝 起きて ノートパソコンを開き
しばらくキーボードをカタカタと打ち
あとは のんびり過ごす生活。

そんな生活をしていると、体から

長年ため込んだ
莫大なストレスが、
どんどん抜けていく

のを実感しました。

すると、体中から
活力がみなぎってきたのです。

1回限りの人生なのに、
わずかな賃金のために莫大なストレスを溜め込みつづけて労働し、
やりたいことを我慢しつづける人生など、悲しすぎます。

自由に、好きな時に好きなトコロで好きなコトをして、
1回限りの人生を大事に生きるべきなのです。

僕が自由になった手順

は、
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