マインド

日本国家の官僚は”聡明”で”頭脳明晰”

更新日:

 

 

・・・毎日、好きなだけ寝て
昼過ぎに起きてパソコンを開き、
モーニングコーヒーを飲みつつ作業。

好きな時に散歩に行けますし、
気分が乗らない日は、
作業をしなくても良い。

(遊んでるときにも 収入は発生)

”自分で稼ぐ方法を知っている”ということは、
なんて自由で、なんて安定した人生なんだろう

・・・と実感します。

 

そんな生活をしていると、派遣社員時代の僕は、
なんて不自由で、なんて不安定な人生だったんだろう

・・・と後悔します。

 

 自覚できないほどのストレス慢性化

 

日本は、「世界一の労働大国」といわれています。

・金銭の束縛
・時間の束縛
・場所の束縛
・精神の束縛
・人間関係の束縛

…etc.

ありとあらゆる面で束縛された、日本の労働環境。

 

ネットで稼ぐ前の僕も、
毎日毎日、精神も肉体にも、
多大なストレスを受けながら、
労働をしてました。

労働者は そんな状況に慣れすぎていて
ストレスが慢性化・無痛化しているのです。

 

 

そして、過酷な労働条件を強制する大企業は
”過労死者”を「退職者」として処理します!

企業にとって、労働者は”消耗品”でしかないのです。

・・・そして、大企業と手を組む
日本の官僚たちもまた、
日本国民のお金を搾取しています。

 

日本国家の官僚は”聡明”で”頭脳明晰”

 

一般的には 日本の官僚たちは、
バカでアホでマヌケだと言われております。

・税金ばかり増え、一向に景気が回復しない
・ 明らかに破綻した国民年金
・ 大企業だけもうかり、中小企業はどんどん衰弱
・ ブラック企業は増加
・ 賃金水準の低下により、労働者は貧困化

いまパッと思いついただけでも、
これだけあげることができます。

国民は、どんどん悪化する経済状況を見て
国民は日本国家を 猛烈に批判します。

国民「頭、悪すぎる」
国民「机上の空論を暗記するのは得意でも、使う能力がまるで無い」
国民「日本中からバッシングされてる。ざまあwww」

しかし、これらの批判は
官僚たちの行動原理が「日本を豊かにする事」
との前提がなければ成立しません。

・・・残念ながら、
日本国家の官僚たちの行動原理は
『自分たちが富を蓄えること』
なのです。

そのために、我々 日本国民の血税を
ダイソンが裸足で逃げ出すレベルの
恐るべき効率性で
吸い込みつづけているのです。

 

・増税しつづける多種多様の税金

・特権階級の人間に有利な法改正

・130兆円に及ぶ、諸外国へのバラマキ外交
(確実に、何らかの形で裏で見返りもらってます)

どれだけの痛烈な批判を浴びようと、
結果として官僚たちは 国民の血税を搾取し、
多くの富を手中に収めています。

 

・・・最悪です。

知識も知恵も、頭脳のキレも高い水準で兼ね備えた
頭脳明晰なエリートたちが、全力で戦略を練り、

試行錯誤をくり返して、国民から金を超効率的に
搾取しつづけているのですから・・・!!

 

国民の文化や教育に、

「我慢・勤勉は美徳」
「人並み以上の願望は悪徳」

・・・などという思想を植え付け、
辛くてもひたすら耐えるのを美徳とさせ
大企業と手を組み、更に・・・!!

・・・キリが無いので、ここらへんでやめときます。

 

重要なのは、

「特権階級の官僚たちに、日本は食い潰されていく」

という ”厳然たる事実”なのです。

他人に雇われて生活していても
人工知能の急激な進化や、外国人労働者の急増により
この先は賃金もどんどん下がっていきます。

なので、自分の手で稼ぐ手段を知るべきです。

僕らの人生は、特権階級の官僚たちのためにではなく、
僕ら自身のためにあるのですから。

 

追伸

 

自分で稼ぐ方法を知り、
ストレスフルな職場から解放されると、
自分のカラダから、長年ためこんだストレスが、
毎日 どんどん抜けていくのが実感できます。

 

本当にカラダが軽くなり、
気力と活力がありえないほど
みなぎってきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は、ノートパソコン1台で収入を得て、自由な人生を送ってます。

東南アジアを放浪

したりしつつ、ネットでお金を稼いでいます。

別に、何かの才能があったわけではなく、
むしろ落ちこぼれの派遣社員でした。(オマケにメカ音痴)

どんな仕事をしても長続きせず、
100回以上、転職を繰り返してきた社会不適合者です。

毎日毎日、

劣悪な人間関係の中、
馬車馬の如く労働をしても

預金通帳の残高は
ほとんど増えませんでした。

体調不良で1日でも欠勤したら、
次の月の生活費がなくなるような状態でした。

メルマガ内でも くわしく書いていますが、

某県某市の町外れ、
とある3階建ての古びた雑居ビルのATMの前で
給料日なのに全財産が10万円を下回ったときは、
うめき声を上げ頭をメチャクチャにかきむしったり。

また、
自分の中に溜まりに溜まったストレスを自覚できずに働き続けた結果、
とつぜん頭の回転が、異様に遅くなってしまって、
・・・その日、一晩中自分自身が生み出した

幻覚と幻聴で、
自我が完全に崩壊

してしまったり。

そんな労働地獄から脱出するため
月曜〜土曜まで働きづめた後の日曜日に、
ロクに頭が回らない放心状態で
中古パソコン屋にトボトボ歩いていきました。

そして、

血のにじむような1万円

で、超低性能パソコンを震える手で購入したのです。

ネットビジネスのスキルも経験も無いのに
不安と恐怖に支配されながらも
必死で自由になろうと無様に もがきました。

無様にもがき続けた結果、
いつでもどこでもネットで収入を得て
自由に生きれるようになりました。

朝 起きて ノートパソコンを開き
しばらくキーボードをカタカタと打ち
あとは のんびり過ごす生活。

そんな生活をしていると、体から

長年ため込んだ
莫大なストレスが、
どんどん抜けていく

のを実感しました。

すると、体中から
活力がみなぎってきたのです。

1回限りの人生なのに、
わずかな賃金のために莫大なストレスを溜め込みつづけて労働し、
やりたいことを我慢しつづける人生など、悲しすぎます。

自由に、好きな時に好きなトコロで好きなコトをして、
1回限りの人生を大事に生きるべきなのです。

僕が自由になった手順

は、
メルマガ講座で、くわしく語っています。
(メール最下部のリンクをクリックすれば、いつでも すぐに解除できます。)

 

無料でメルマガ講座を読んでみる

 

登録フォームにメールアドレスを入力して

「無料アクセス」ボタンを
カチッとクリック

すれば、すぐに読み始めることができます。

 

・・・最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

この記事を おもしろい と感じてくれたら
SNS等でシェアしていただけると 嬉しいです。
(下のボタンをクリックでシェアできます)

読んでくれ

1

  漫画界の巨匠・藤子・F・不二雄先生は、とても多くの名作を生み出しました。 「ドラえもん」を始めとして、「キテレツ大百科」「オバQ」や「パーマン」「21えもん」など、非常の多くの作品が、今 ...

2

  漫画界の巨匠・藤子不二雄A先生は、非常に多岐にわたる名作を生み出しました。 「まんが道」「忍者ハットリくん」「プロゴルファー猿」「少年時代」「ブラックユーモア短編」他 多数。 相棒である ...

3

  映画「ドラえもん のび太とアニマル惑星」は、1990年3月10日に公開された劇場版第11作目です。 僕が初めてこの作品を見たのは、劇場ではなくDVDでした。 当時はまだ小学生だったのです ...

4

  ”因果応報の法則”とは、「善い行いをすれば良い結果が生じ、悪いことをすれば悪い結果が生まれる。」という法則です。 (※善い=道徳的に正しい。良い=一般的な水準を超えて優れている。) &n ...

5

  僕は いま現在、コンテンツを集中して創るためベトナムのド田舎・海沿いの村に来てます。 海岸から40メートルの宿の客は僕1人のみ。 外国人はとても珍しいらしいです。 娯楽らしい娯楽がない ...

6

  外国人が持つ、日本に対する「安全」 「優しい」「親切」といった 良いイメージは、とても根強いモノである 感じがしますよね。 これは、ある意味”神話”に近いです。 なので、海外旅行に行った ...

7

  2013年6月に発足したNHKから国民を守る党(略称:N国党) 元NHK職員であり、内部の不正経理を週刊文春に告発しNHKを退職した立花孝志が代表をつとめる政治団体です。 2019年7月 ...

-マインド

Copyright© 最底辺派遣社員はノートパソコン1台で”真の自由”を手にした , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.