初心者向け

労働地獄でストレス溜めるとヤバイ理由

更新日:

 

もし、
このブログを読んでくれているあなたが、
かつての僕と同じ”労働者”なら、

今回の内容は、非常に重要な内容なので
しっかりと読んでほしいです。

労働者は、毎日毎日 朝早くから過酷な労働をしています。

夏の蒸し暑い日も、冬の極寒でも、ミスなく作業することが求められます。

 

とうぜんストレスが溜まりますよね?

しかし、これから更に
労働者に降りかかるストレスは強くなっていきます。

 

なぜなら、外国人労働者がどんどん増えて賃金相場が下がるのは明白ですし、

労働者を雇う企業も、人工知能による自動化をどんどん導入して、
どんどん人件費を削減すべく従業員を減らしていくから。

 

つまり、これから
”労働者は、より貧しく不自由な生活になっていく”
ということです。

給料は下がるのに、物価が上がり、生活はじわじわと苦しくなっていきます。

生活することもままならず、ストレスも溜まります。

 

また、異常なほどストレスが強い日本の職場の人間関係の中で
この先数十年も過ごすのは、想像を絶する精神的苦痛です。

必死で働いていても、人間ならミスはつきものでよね?

 

しかし、それを見て嬉々とした表情でミスしたことを吹聴したり、
精神的にマウントを取ってくる人は、必ずいます。

劣悪な人間関係の中にいると、話すネタもなくなり、
結果として他人の悪口を娯楽にする人は一定数いるのです。

ただでさえストレスが強い労働内容なのに、
人間関係でまでストレスを抱え続けるのは、
ゾッとしますよね。

 

日本人は、ストレスを我慢しすぎてしまい、
結果として精神を病んでいる人がとても多いです。

「自分は大丈夫」と思っていても、
精神の奥底には、濃縮されたストレスが溜まり続けるのです。

そして、ストレスにより判断力が衰弱すると、
自分の心身の状態を正常に判断することができなくなります。

 

つまり、
ストレスで過労死する人は、
実はかなり多く存在するのです。

仕事中はいうまでもなく
たとえ長期休暇中でも(日本の長期休暇は 海外の国からしたら短期ですが)
脳は、常にストレスにさらされています。

「この楽しい休暇も 残り3日しか無いのか…」
「今 楽しい分、職場に戻ったら 反動で精神的にメチャクチャ辛くなるな…」
「あの劣悪な人間関係には戻りたくない…」
「このまま、いつまでも楽しい時を過ごしていたい!でも不可能…」

脳の思考の奥でこんな事を考えてストレスを感じて
楽しい という感覚を阻害しまうのです。

休暇中、ずっとこんな状態では、
せっかくの休暇を思う存分楽しむことも出来ず、
しっかりストレスを解消できるハズもありません。

あなたが労働者として生きるかぎり、
数十年もの長い年月をかけてストレスを溜め込みつづけ、
死のリスクと向き合いつづけることになるのです。

 

低賃金で定年まで働きつづけたとしても、貯金は微々たるもの。

貯金を毎月数万円ずつ切り崩し、細々と生き長らえるような、
何の楽しみも無く、あるのは

「死ぬ前に貯金が尽きたらどうしよう」

というストレスのみ。

絶望的なストレスの中、ただ”老衰を待つだけの人生”になってしまいます。

 

しかし、あなたが
ノートパソコン1台で収入を得る方法を知れば、
雇われ労働者として安い賃金の為に莫大なストレスを溜めて
働く必要はいっさい無くなります。

 

つまり、世間の会社がバンバン人工知能を導入して
バンバン従業員のクビを飛ばそうが、全く関係無い”対岸の火事”なのです。

「自分にも、そんな時期があったなあ・・・」

と、笑い話に変えて 楽しい毎日を過ごすことが可能になります。

 

労働者たちがストレスと貧困で
生気のない顔をして日々を過ごすのを横目に、
あなたは自由に生きることができます。

 

毎日、眠いのをガマンして朝早くから布団から起きて、
行きたくもない職場に行き、
接したくない人たちと接し、
やりたくもない仕事をする・・・。

そんな人生に別れを告げ、
好きな時に、好きな時に、好きなように生きることができます。

ノートパソコン1台を片手に、
日本中の名所を回ったり
世界一周旅行に行くことも可能です。

温泉旅館にでも泊まりグッスリ眠って、
やりたいことがあるならとことん楽しみ、
恋人や友人と同じ時を過ごし、
ストレスとは無縁の生活を送れます。

 

一度限りの人生を、
好きな時に 好きな場所で
好きな様に生きることができます。

今この瞬間、あなたはこのブログをここまで読んでくれています。

あなたは自分を変えるため、努力して このブログを読み
あなた自身の血肉としているのです。

つまり、今この瞬間が、
あなたの生き方を変えるための”人生の分岐点”なのです。

 

1.自由を手に入れ、制限のない人生を生きる

2.束縛されたまま、狭い世界で慢性化したストレスを抱えて生きる

 

あなたは、「1.」と「2.」のどちらの人生を選びたいですか?

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は、ノートパソコン1台で収入を得て、自由な人生を送ってます。

東南アジアを放浪

したりしつつ、ネットでお金を稼いでいます。

別に、何かの才能があったわけではなく、
むしろ落ちこぼれの派遣社員でした。(オマケにメカ音痴)

どんな仕事をしても長続きせず、
100回以上、転職を繰り返してきた社会不適合者です。

毎日毎日、

劣悪な人間関係の中、
馬車馬の如く労働をしても

預金通帳の残高は
ほとんど増えませんでした。

体調不良で1日でも欠勤したら、
次の月の生活費がなくなるような状態でした。

メルマガ内でも くわしく書いていますが、

某県某市の町外れ、
とある3階建ての古びた雑居ビルのATMの前で
給料日なのに全財産が10万円を下回ったときは、
うめき声を上げ頭をメチャクチャにかきむしったり。

また、
自分の中に溜まりに溜まったストレスを自覚できずに働き続けた結果、
とつぜん頭の回転が、異様に遅くなってしまって、
・・・その日、一晩中自分自身が生み出した

幻覚と幻聴で、
自我が完全に崩壊

してしまったり。

そんな労働地獄から脱出するため
月曜〜土曜まで働きづめた後の日曜日に、
ロクに頭が回らない放心状態で
中古パソコン屋にトボトボ歩いていきました。

そして、

血のにじむような1万円

で、超低性能パソコンを震える手で購入したのです。

ネットビジネスのスキルも経験も無いのに
不安と恐怖に支配されながらも
必死で自由になろうと無様に もがきました。

無様にもがき続けた結果、
いつでもどこでもネットで収入を得て
自由に生きれるようになりました。

朝 起きて ノートパソコンを開き
しばらくキーボードをカタカタと打ち
あとは のんびり過ごす生活。

そんな生活をしていると、体から

長年ため込んだ
莫大なストレスが、
どんどん抜けていく

のを実感しました。

すると、体中から
活力がみなぎってきたのです。

1回限りの人生なのに、
わずかな賃金のために莫大なストレスを溜め込みつづけて労働し、
やりたいことを我慢しつづける人生など、悲しすぎます。

自由に、好きな時に好きなトコロで好きなコトをして、
1回限りの人生を大事に生きるべきなのです。

僕が自由になった手順

は、
メルマガ講座で、くわしく語っています。
(メール最下部のリンクをクリックすれば、いつでも すぐに解除できます。)

 

無料でメルマガ講座を読んでみる

 

登録フォームにメールアドレスを入力して

「無料アクセス」ボタンを
カチッとクリック

すれば、すぐに読み始めることができます。

 

・・・最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

この記事を おもしろい と感じてくれたら
SNS等でシェアしていただけると 嬉しいです。
(下のボタンをクリックでシェアできます)

読んでくれ

1

  漫画界の巨匠・藤子・F・不二雄先生は、とても多くの名作を生み出しました。 「ドラえもん」を始めとして、「キテレツ大百科」「オバQ」や「パーマン」「21えもん」など、非常の多くの作品が、今 ...

2

  漫画界の巨匠・藤子不二雄A先生は、非常に多岐にわたる名作を生み出しました。 「まんが道」「忍者ハットリくん」「プロゴルファー猿」「少年時代」「ブラックユーモア短編」他 多数。 相棒である ...

3

  映画「ドラえもん のび太とアニマル惑星」は、1990年3月10日に公開された劇場版第11作目です。 僕が初めてこの作品を見たのは、劇場ではなくDVDでした。 当時はまだ小学生だったのです ...

4

  ”因果応報の法則”とは、「善い行いをすれば良い結果が生じ、悪いことをすれば悪い結果が生まれる。」という法則です。 (※善い=道徳的に正しい。良い=一般的な水準を超えて優れている。) &n ...

5

  僕は いま現在、コンテンツを集中して創るためベトナムのド田舎・海沿いの村に来てます。 海岸から40メートルの宿の客は僕1人のみ。 外国人はとても珍しいらしいです。 娯楽らしい娯楽がない ...

6

  外国人が持つ、日本に対する「安全」 「優しい」「親切」といった 良いイメージは、とても根強いモノである 感じがしますよね。 これは、ある意味”神話”に近いです。 なので、海外旅行に行った ...

7

  2013年6月に発足したNHKから国民を守る党(略称:N国党) 元NHK職員であり、内部の不正経理を週刊文春に告発しNHKを退職した立花孝志が代表をつとめる政治団体です。 2019年7月 ...

-初心者向け

Copyright© 最底辺派遣社員はノートパソコン1台で”真の自由”を手にした , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.