初心者向け

苦痛な人間関係をガマンする必要はない。タイのバンコクは安く生きれる

更新日:

 

職場の苦痛な人間関係の中で
毎日 精神が傷ついていても

「仕事だから、しょうがない・・・」

と、自分の心が悲鳴を上げているのを
ムリヤリ抑え込んではいませんか?

 

劣悪な人間関係を脱出して
理想の人間関係の中で生きる方法を
知りたいですか?

 

以前の僕は
地獄のような人間関係の中で、
精神がズタズタに傷つき、心が悲鳴を上げているのに、
気づかないふりをしていました。

 

でも、やがて僕は、
職場の人間関係地獄に耐えられなくなり、
ノートパソコン1台で生きる方法を探したのです。

そして、自分自身でお金を稼げるようになり、
劣悪な恐ろしい人間関係を脱出できたのです。

結果として、現在は人間関係ストレスから、
キレイさっぱり解放されましたwww

 

つまり

気の合わない人間と接して、
気力と活力を失いつづける様な生活と、
オサラバすることができたのです。

 

好きなだけ眠り、好きな時に起きて、
ネットビジネス仲間と連絡を取り合い、
たまにあって情報交換したり。

アラを探し合い、足を引っ張りあう様な関係でなく
お互いに高めあう、健全で快適で有益な交友関係。

それが、理想的な人間関係なのです。

 

僕は、孤独が好きなタイプなので、
あまり頻繁には人と会ったりはしませんが、
それでも たまに会うと、とても嬉しい気分になれるのです。

 

あなたが僕と同じように、孤独が好きなタイプでも、
はたまた、社交的でたくさんの友人と接するのが好きな人でも、

いずれにせよ、自分が心から望む人間関係を築いていきたいですよね?

 

ネットを利用してお金を稼げるなら、
場所と時間の制限が無く、
いつでも好きな人に会いに行けます。

本当に気を許せる仲間と、
一年に数回しか会えないのは、
あまりに寂しすぎます。

 

あなたが好きな人たちに、
この人生で あと何回会えますか?

一度限りの人生のうち、あと数えるほどの回数しか
会えないのではないでしょうか?

 

それは、あまりに悲しすぎます。

 

でも、
いつでもこちらから会いに行けるなら、
とても嬉しくなりませんか?

ふと、親友に会いたくなった時
新幹線や飛行機に乗って、いつでも会いにいけます。

親友が企業につとめていて、土日しか会えないなら、
近くの温泉旅館でおちあって、
いっしょに入ってもよいでしょう。

 

そして、温泉から上がった後は、
いっしょに酒でも飲んで、
なにげない話に花を咲かせても良いでしょう。

 

あと、
タイ王国に移住してみるのもアリです。

いろんな人種でごった返す国際都市バンコク。

僕も、滞在することが多いです。

ゲストハウスで昼過ぎに目を覚まして
しばらく ノートPCのキーボードを
カタカタたたいたあと、
僕は 街に出ます。

 

・・・バンコクは、不思議な都市です。

バックパッカーたちが集う
いかにも東南アジアな雰囲気を放つエリアもあれば、
高層ビルが並ぶ、富裕層が住むエリアもあります。

また、高層ビル街から裏道に入っていくと
生活感あふれるバラック小屋が並ぶエリアもありますし、
郊外には哀愁ただようアパート街もあります。

寺院にいき、歴史に思いをはせることもできますし、
その周辺の商店街も風情があります

 

日がしずめば、
街中でお祭りをやっているかのような
活気でにぎわいますし、

キレイなおねーさんが好きな男性用の
お店が連なるエリアもあります。

 

バンコクは、行くエリアによって、
全く違う印象を見せてくれるのです。

日本にいる時は、
ハッキリとした目的がない限り、
基本的に外出しないインドアな僕…。

 

しかし、バンコクという都市は、
なんの目的もなくても、
歩いているだけで
パワーがみなぎってきます。

本当に、バンコクという都市は
奥が深く楽しいのです。

 

そんなタイ王国バンコクでは、月あたり5万円で生活できます。

この金額は、ギリギリまで切り詰めた額ではありません。

やや安めのゲストハウス泊まって、
食堂や屋台で朝昼晩、食事して
それなりの生活をする場合です。

 

ゲストハウス1泊800円✕30日=24000円

1食250円✕3食✕30日=22500円

■合計すると24000円+22500円=月の生活費46500円

 

また、移動手段は
モノレールや地下鉄があり、
初乗り50円くらいから利用できます。

なので、それなりの生活をすれば、
月あたり5万円で生きるのが可能です。

 

「もうちょい、良い暮らしがしたいな…!」
と思うなら、3万プラスして 月あたり8万円あれば、
ちょくちょく夜遊びもできますw

タイは物価が上がってきたと言われていますが、
それでも日本より遥かに安く、自由気ままに生きれるのです。

 

超メジャー都市であるバンコク。

親友が遊びに来ることもあるでしょう。

その時は、バンコクを案内してあげても良いです。

 

一緒にトゥクトゥク(三輪車タクシー)に乗って
バンコクの街を軽快に移動しながら、
夜遊びをするものアリです。

そんな風に、自由に生きていきたいですよね?

とても楽しい時を過ごせます。

 

なので結局、
雇われずに自分で稼げる方法を知るのが
唯一の方法です。

 

雇われずに収入を得られるのなら、
気が合わない人たちを一緒の空間で生きることなく
自分が好きな人たちと関わり、楽しんで生きていけるのですから。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は、ノートパソコン1台で収入を得て、自由な人生を送ってます。

東南アジアを放浪

したりしつつ、ネットでお金を稼いでいます。

別に、何かの才能があったわけではなく、
むしろ落ちこぼれの派遣社員でした。(オマケにメカ音痴)

どんな仕事をしても長続きせず、
100回以上、転職を繰り返してきた社会不適合者です。

毎日毎日、

劣悪な人間関係の中、
馬車馬の如く労働をしても

預金通帳の残高は
ほとんど増えませんでした。

体調不良で1日でも欠勤したら、
次の月の生活費がなくなるような状態でした。

メルマガ内でも くわしく書いていますが、

某県某市の町外れ、
とある3階建ての古びた雑居ビルのATMの前で
給料日なのに全財産が10万円を下回ったときは、
うめき声を上げ頭をメチャクチャにかきむしったり。

また、
自分の中に溜まりに溜まったストレスを自覚できずに働き続けた結果、
とつぜん頭の回転が、異様に遅くなってしまって、
・・・その日、一晩中自分自身が生み出した

幻覚と幻聴で、
自我が完全に崩壊

してしまったり。

そんな労働地獄から脱出するため
月曜〜土曜まで働きづめた後の日曜日に、
ロクに頭が回らない放心状態で
中古パソコン屋にトボトボ歩いていきました。

そして、

血のにじむような1万円

で、超低性能パソコンを震える手で購入したのです。

ネットビジネスのスキルも経験も無いのに
不安と恐怖に支配されながらも
必死で自由になろうと無様に もがきました。

無様にもがき続けた結果、
いつでもどこでもネットで収入を得て
自由に生きれるようになりました。

朝 起きて ノートパソコンを開き
しばらくキーボードをカタカタと打ち
あとは のんびり過ごす生活。

そんな生活をしていると、体から

長年ため込んだ
莫大なストレスが、
どんどん抜けていく

のを実感しました。

すると、体中から
活力がみなぎってきたのです。

1回限りの人生なのに、
わずかな賃金のために莫大なストレスを溜め込みつづけて労働し、
やりたいことを我慢しつづける人生など、悲しすぎます。

自由に、好きな時に好きなトコロで好きなコトをして、
1回限りの人生を大事に生きるべきなのです。

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