初心者向け

廃課金者(モンスト等における課金中毒)の末路は破産!

更新日:

 

世の中には いつでもどこでも楽しむことができる、多種多様のスマホゲームアプリが存在します。

モンストパスドラは、その代表格といえますね。

 

ゲーム機のように、ハードが新しくなるたびに それまで育て上げた経験値や金などが無駄になることもなく、そのスマホゲームサービスが終了しない限りは 永続的に楽しみ続けることができます。

そのため、手軽に始めることができて ”やりこみ要素”も強いので、暇な時間を楽しむことができる手段として、本来ゲーム機など買ったことがない層にも 広く浸透しています。

 

・・・しかし、そのゲームシステムの本質は、”廃課金者を生み出す”ことにあるのです。

 

廃課金者とは”極度の課金依存症”

 

”廃課金”とは、スマホゲーム・ソーシャルゲームなどにおいて 課金依存症が行き過ぎて廃人の様になることを指します。

つまり、スマホゲームに金と時間を浪費することがライフスタイルの中心になってしまい 日常生活に異常を きたしてしまう状態を意味しています。

(※ちなみに、全く課金をしない状態を”無課金”、少額だけ課金するのを”微課金”、それなりの高額を課金するのを”重課金”と区分されています)

 

現在、非常に多くのスマホゲームアプリが存在していますよね。

そして、たくさんの人が それらのアプリをダウンロードして 最初は無料のつもりでゲームを始めるのです。

 

しかし、ゲームが進行するにしたがって、徐々に課金しなければ 手に入らないアイテムが必要になってきてしまうのです。

そして、「一回だけ・・・」と思い課金したが最後、ズルズルと何回も課金を繰り返すようになってしまうのです。

これは、本当によくある鉄板パターンなのです。

 

拡大しつづけるスマホゲーム市場

 

 

スマホゲームは、わざわざゲーム機を購入する必要のない手軽さと いつでもどこでもプレイできる利便性で、急速にプレイ人口を増やしています。

確かに、多忙で忙しい現代の人間には スキマ時間に楽しむことができるスマホゲームは、とても重宝しますよね。

わざわざ高価なゲーム機とソフトを買わないとプレイできない従来の”ハード+ソフト形式”ではなく、誰でも持っているスマホで 簡単に無料で始められる”ダウンロードorオンライン形式”なのがとても大きなアドバンテージとなっているのです。

その手軽さゆえに、多くの人が スマホゲームに興味を持ち 新たなユーザーが今日も生まれているのです。

 

課金中毒者が続出するゲームシステム!

 

しかし、スマホゲームに多額のお金を課金してしまったという人も後を絶ちません。

最初は無料で始めることができるスマホゲームですが、ゲームが進行するに従って 無料ではプレイすることが難しくなってしまいます。

そのため、無料のつもりで始めたのに、いつしか課金を繰り返すようになってしまうのです。

 

希少性の高いアイテムなどを”ガチャ”を回すために 一回一回は安い金額だと思ってしまい、気軽に課金してしまうのですが、チリも積もれば山となります。

”小銭も積もれば一財産”なのです。

なので、日常的に課金をし続けた結果、数十万、数百万円という 莫大な金額をスマホゲームに支払っていたという事態になってしまう人も存在するのです。

 

スマホゲーム開発チームも、人間の心理を最大限利用して、意図的にそのようなゲーム内容の設計をしています。

なので、一度ハマると 中々抜け出せない人が多いのです。

もちろん、そのスマホゲームサービスが終了してしまったら、後には何も残りません。

 

廃課金者たちの名言ランキング集・・・。

 

1.出るまで回せば出現率100パーだからね 1.5なんて嘘さ

2.臓器があるうちは無課金

3.課金しないと運営さんに申し訳ない

4.60連ガチャしたら一発で出た

5.外れたぐらいで回すのやめるんなら最初から回すなよ

 

もう、突っ込みどころが露骨すぎて ツッコミを割愛させていただきたいレベルの迷言です。

これは、実際に多額の課金をしてしまった人たちによる 発言なのですが、正直 常人には理解の及ばない境地におられるのでしょう。

自虐的な要素も持たせているのでしょうが、廃課金者が このような思考の元、多額の課金を続けていることは 事実なのです。

 

『FGO』に100万円以上という金額を使った 廃課金者が引退、アプリ削除。

 

2018年、スマホゲーム『FGO』の課金中毒者となってしまった男性が、引退することを 自分のメディア上の動画において発表しました。

この男性は、今までに なんと100万円を超える課金を行っていたとのことです。

動画内では、実際に『FGO』アプリをアンインストールする様子を配信しており、ネット上に大きな話題を引き起こしました。

 

100万円もあれば、美味しい料理をたくさん食べる事ができますし、海外旅行にも何度も行くことができますよね。

暇つぶしのためのスマホゲームで 大金を失ってしまうことは、とてももったいない行為なのです。

 

借金したりして 生活が破産してから後悔しても遅い

 

廃課金者の中には 借金をしてまでレアなアイテムを手に入れようとする人も 多く存在します。

当然、こんな状態ではもはや スマホゲームを楽しむことなど できません。

全人生をつぎ込むかのように、どんどん際限無く課金しつづけることになってしまうでしょう。

そして、いずれは必ず破産してしまいます。

 

本来、スキマ時間を楽しむために始めたスマホゲームのハズなのに、いつの間にか自分の時間と金をガンガン使ってしまう ギャンブル依存症の様になってしまうのです。

 

治療法は ”スマホゲー・ソシャゲを仕事&職業にする”

 

廃課金者になってしまった人の中には、課金中毒を治療したいと思っている人もいるでしょう。

しかし、仮に 病院に治療に行ったとしても、あちらも商売ですから いつまで経っても中々治らずに 永続的に通わせようとしてくる可能性が高いでしょう。

つまり、課金中毒を治してもらいに病院に行っても、課金先がスマホゲームから病院に代わるだけなのです。

 

・・・そんな”課金中毒の治療方”はいたってシンプルです。

課金をし続けてしまったのなら、それにより得た経験を全国のスマホゲーム・ソーシャルゲーム利用者に向けて発信すれば良いのです。

スマホゲーム・ソーシャルゲームに多額のお金を使うことに全く抵抗が無い人間に対し、自分が得た情報を知らせることにより、報酬を得るのです。

 

”課金への情熱”を、”稼ぐ事への情熱”へシフトする”

 

 

・・・そもそも、廃課金者になるほどお金をつぎ込んでしまう人は、何かに熱中していたい心理の現れです。

アイドルオタクが常にアイドルを追いかけ 握手券目当てに大量のCDを購入しているように、熱中している状態が心地よいのです。

なので、その熱意という莫大なエネルギーを、”金を浪費する方向”ではなく  ”金を稼ぐ方向”にシフトさせてしまえば良いのです。

 

今まで課金し続けてきた金を、”浪費”でなく”投資”に変換する

 

もしかしたらアナタも、スマホゲームに課金してしまった経験を持っているかもしれません。

やはり、いつでもどこでも楽しめるスマホゲームは便利なのですが、あくまで暇つぶしとして楽しむべきであって、生活費を圧迫してまで 課金するべきではありません。

しかし、課金してしまった経験があるのなら、むしろ それをネタにして 全国のスマホゲームプレイヤーに向けてその情報を伝えれば、収入を得るべきなのです。

 

もちろん、何の戦略もなくやっても 収入を得ることは難しいです。

しかし、正しい戦略と具体的なノウハウを元にやれば、スマホゲームだけでなく ”アニメ”や”漫画”でも 収益に繋げていくことが可能なのです。

興味があったら、こちらのページを見て 納得の上 学んでみてください。
(完全無料です)

 

もちろん、何の努力もなしに 収益を得ることはできません。ある程度の努力は必要です。

しかし、行きたくもない職場に毎日出勤し続けて 何十年も心身をすり減らし続けるよりは、比較するのもバカらしくなるほど ラクで充実した稼ぎ方と言えるでしょう。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

僕は、ノートパソコン1台で収入を得て、自由な人生を送ってます。

東南アジアを放浪

したりしつつ、ネットでお金を稼いでいます。

別に、何かの才能があったわけではなく、
むしろ落ちこぼれの派遣社員でした。(オマケにメカ音痴)

どんな仕事をしても長続きせず、
100回以上、転職を繰り返してきた社会不適合者です。

毎日毎日、

劣悪な人間関係の中、
馬車馬の如く労働をしても

預金通帳の残高は
ほとんど増えませんでした。

体調不良で1日でも欠勤したら、
次の月の生活費がなくなるような状態でした。

メルマガ内でも くわしく書いていますが、

某県某市の町外れ、
とある3階建ての古びた雑居ビルのATMの前で
給料日なのに全財産が10万円を下回ったときは、
うめき声を上げ頭をメチャクチャにかきむしったり。

また、
自分の中に溜まりに溜まったストレスを自覚できずに働き続けた結果、
とつぜん頭の回転が、異様に遅くなってしまって、
・・・その日、一晩中自分自身が生み出した

幻覚と幻聴で、
自我が完全に崩壊

してしまったり。

そんな労働地獄から脱出するため
月曜〜土曜まで働きづめた後の日曜日に、
ロクに頭が回らない放心状態で
中古パソコン屋にトボトボ歩いていきました。

そして、

血のにじむような1万円

で、超低性能パソコンを震える手で購入したのです。

ネットビジネスのスキルも経験も無いのに
不安と恐怖に支配されながらも
必死で自由になろうと無様に もがきました。

無様にもがき続けた結果、
いつでもどこでもネットで収入を得て
自由に生きれるようになりました。

朝 起きて ノートパソコンを開き
しばらくキーボードをカタカタと打ち
あとは のんびり過ごす生活。

そんな生活をしていると、体から

長年ため込んだ
莫大なストレスが、
どんどん抜けていく

のを実感しました。

すると、体中から
活力がみなぎってきたのです。

1回限りの人生なのに、
わずかな賃金のために莫大なストレスを溜め込みつづけて労働し、
やりたいことを我慢しつづける人生など、悲しすぎます。

自由に、好きな時に好きなトコロで好きなコトをして、
1回限りの人生を大事に生きるべきなのです。

僕が自由になった手順

は、
メルマガ講座で、くわしく語っています。
(メール最下部のリンクをクリックすれば、いつでも すぐに解除できます。)

 

無料でメルマガ講座を読んでみる

 

登録フォームにメールアドレスを入力して

「無料アクセス」ボタンを
カチッとクリック

すれば、すぐに読み始めることができます。

 

・・・最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

この記事を おもしろい と感じてくれたら
SNS等でシェアしていただけると 嬉しいです。
(下のボタンをクリックでシェアできます)

読んでくれ

1

  漫画界の巨匠・藤子・F・不二雄先生は、とても多くの名作を生み出しました。 「ドラえもん」を始めとして、「キテレツ大百科」「オバQ」や「パーマン」「21えもん」など、非常の多くの作品が、今 ...

2

  漫画界の巨匠・藤子不二雄A先生は、非常に多岐にわたる名作を生み出しました。 「まんが道」「忍者ハットリくん」「プロゴルファー猿」「少年時代」「ブラックユーモア短編」他 多数。 相棒である ...

3

  映画「ドラえもん のび太とアニマル惑星」は、1990年3月10日に公開された劇場版第11作目です。 僕が初めてこの作品を見たのは、劇場ではなくDVDでした。 当時はまだ小学生だったのです ...

-初心者向け

Copyright© 最底辺派遣社員はノートパソコン1台で”真の自由”を手にした , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.